LOVESTORY Trick2:SHR
SHRは、あの担任の為すぐに終わってしまった。
ほとんどが、自己紹介で終わった。
このクラスのほとんどのひとが、A.Tをしているのを知ったんだ♪
とまぁ、その一部始終でも見てください。(ほとんどが、会話で成り立ってます。By.管理人)
――――SHR 自己紹介。
「はいはーい。さっきも言ったように、僕が1‐Dの担任です!
皆さんには、今から自己紹介してもらいます。
例え皆が中学校のときからの知りあいだったとしても、
ちゃんとしてもらいます。僕は皆のこと知らないんだからね!!(笑顔)」
((((((((なんか、バックに魔王がみえますけど・・・))))))))←クラス(心)の声
「みえない×A。ほら、出席番号順にすわってるんだから、その通りに。
さきに男子ね。ぱっぱっと終わらせてねw(てか、終わらせろよ)
女子には、たくさん聞きたいしね。」
((((((((えっ、男子に厳しくないか?子の人。))))))))←再びクラス(心)の声
「んじゃ、秋元くんから。順に」
そんなことで、始まった男子の自己紹介。
子烏丸のメンバーになったときには、すごかった。
ではでは、子烏メンバーを見てみよー♪
「美鞍数馬。カズって読んでくれよな。
「かず様ぁ〜wwwwwwww」
「エミリぃー。戻っておいで。」
「んんっと、。 A.Tしてるぜ。。
東中のやつらはしってりよな。
子烏丸のメンバー。
これから、1年よろしくな。(にっこり)」
((((((((きゃぁー/////))))))))←クラス女子の叫び(一部除く)
「カズ様ぁー////////」
「相変わらずだよね、エミリ。」
「だね。」
「リンゴだって変わらないでしょ。」
「えっ////ち・違うってばぁー!!」
「「赤面されても、説得力無いよ。」
「そんなぁー」
「ほら、次!!」
「おう俺様だな。
南樹。イッキって呼ばれてるぜ。
俺様もA.Tしてるぜ。
子烏丸のヘッド!!俺のことを好きになったら、火傷するぜ。
つーことで、よろしく。」
まぁ、イッキには隠れファンがたくさん居ます。
まぁ、それはいいとして。
「それでは、次。」
「鰐島亜紀人で〜すww
咢とは双子ですwA.Tいてます!!
子烏丸の一員なんだよww
みんなよろしくねwwwww」
((((((((かわいぃー))))))))←女子の叫び
((((((((こいつ、男だよな。))))))))←男子(心)の叫び
「はいは。次々。」
「鰐島咢。」
「「「「「「「「・・・・・・・・終わりかよ!!!」」」」」」」」
「(だから、なんでこんなにこのクラスはハモルかな。)」
「まぁ、いいや。んじゃ次は女子ねぇー」
ってことで女子のばんになって、どんどん終わっていった。
えっ?女子はどうしたのかって。
それはねぇー秘密。
ただ、ある人の番になったときに男子の顔がいっきに真っ赤になったということは、言えますよ。
そのある人とは、いったい誰でしょうね。
まぁ、皆さんのご想像にお任せいたします。
‐‐‐‐‐後書きというなの言い訳‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
連載2話目。
ええ。意味がわからないものを書いしまった。
ごめんなさいこれを読んでくだっさった様。
本当におかしいいですよね。
えっと、3話目はバトルにいこうかと。
子烏丸VSんーどこだ?
まぁ、どこかです。(おい!)
まぁ、決めます。はい!!
それでは、3話目で会えたら光栄です。
06/08/12