あつーい日。
じめじめしてて気持ち悪い。
こんな日は、やっぱりあそこに行かないとね!!

     プール

「隼人ぉ―――――!!」

「うっせーよ、。近所迷惑だ!」

「ごめん、ごめん。
 それよりも、プール行こうよ!
 こんなに暑い日こそプールって決まってるんだよ!ネッVv」
 
と言いつつ、私は隼人の服をすそをつかみ、上目遣い。
(身長の差があるため、ちょっと見上げただけでも上目遣いが出来るのさ!!)

「つっ/////」

効果抜群!
これは、たいていの男の人には効くので、試してみるのもよしですよ!! ((しちゃだめだからね!!By.管理人

「ねっ!今から準備だよ!山本くんとツナと京子とハルちゃんも行くって言ってるしね。
 もちろん行くよね?隼人のだぁーいすきな、ツナがいるんだからさ。」

「はっ!?十代目も行かれるのかよ。てか、野球馬鹿も。
 それなら、なおさらいかねえよ。
 たとえ、十代目が居たとしてもな。」

「フーン。ソンな子と言うのかな隼人君?
 あの写真ばら撒いても良いんだね。クスッ(黒笑)」

「(黒い。なにか後ろに見えるのは気のせいか?)」

「気のせいだよ。で、行くの行かないの?」

「(読まれた!!)行けばいいんだろ!!」

「さすが隼人!!早く準備してね。皆家に居るから!!」

「はいはい。(何故居るのかは聞かない事にしておいたほうがよさそうだ)」

「んじゃ、準備終わったらチャイム鳴らして!」

「あぁ」

隼人の返事を聞いたところで、そっこーで窓とカーテンを閉めた。
んー、べつに理由は無いけどなんとなく。
とまぁー、こうしているうちに隼人の準備が終わって、チャイムが鳴ったので
皆でプールにいくことに。
もちろん皆そんなにお金が無いので徒歩で。

―――サン○ャインプール―――
ついてすぐに、私とハルちゃんと京子の3人でダッシュで更衣室に。
男子3人組も、更衣室に行っていたみたいで。

――――10分後
「遅い。」

「当たり前だろ。女の子なんだから、遅いのは。」

「うっさい、野球馬鹿が。」

「獄寺くん((汗」

「お待たせいたしましたぁー!!」

女子3人ともビキニで出で来ました。
この日の為に1著に水着を買いに行ったのです。
反応は色々。
無言で呆けてたり、可愛いって言ってくれたり、真っ赤になってたりね。
誰がどんな反応かってのは、わかるよね。
とまぁ、そんなことはいいとして、

「およぎにいこぉー!!」

『おぉー!!』

と、何気に一致団結し皆で泳ぎまくりました。
泳いでいるときに、隼人と山本くんが競争したり、
ツナが死ぬ気弾をうたれて、全裸で泳いだり。(まぁーこのときには、近くに人が居なくて幸いだったけどね。)
まぁー、いろいろあったけどおもしろかった。
楽しい時間はすぐに過ぎていってしまい。
みんなだ帰り、今は隼人と二人っきりで帰ってます。
ええ、当然のごとく無言です。

「・・・・」
 
「・・・・」

「今日は、楽しかったね。色々あったけど」

「あぁ。」

「・・・」

「・・・」

「・・・(気まずいんですけど)」

「なぁ、」

隼人が話しかけたときには家の前に

「は・はい!!」

「(声のトーンがいきなり上がった?)また、行くか?プール」

「ほえっ?」

「二人っきりでな」

そういって、隼人は私の頬にキスをした。

「…………ほえぇーーー!?!?!?」

「んじゃな、今度は二人だけで行くからな。」

そういって、隼人は自分の家に帰っていった。
私は、家の前でただただ呆けるだけ。
顔を真っ赤にして。

今度は、二人っきりなら。
もうすこし、可愛い水着を買いに行こう。
そのとき、付き合ってくれると良いな。
その水着は、隼人の隣にいるときしか着ないんだ。
ただ、隼人がえらんでくれたものだからね。

    Fin

‐‐‐‐‐‐後書きというなの言い訳‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
ごっくん。
誰こいつ。まじで。
最後意味不明だし。
何が言いたいのこの人って感じだし。
誰か私に文才をください。
えー、こんなものを最後まで読んでくださって、有難う御座います。
リボーンは、勉強します。頑張ります!!
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐